爪、水虫の原因に効く市販薬「モーテンキンピ」 公式販売サイト



 

厳選した有効成分が
水虫を解決に導きます。

厳選した成分の連携が「モーテンキンピ」の強み!
奥深白癬菌を撃退する為に、角質を和らげ、成分の浸透を促す水虫薬です。
「サリチル酸」の角質溶解作用や「安息香酸」の浸透性を高める効果により、有効成分である
「木槿皮チンキ」をより深くまで浸透させ、水虫・たむし(白癬菌)に対してより効果的に作用します。
又、「クロタミトン」が不快な痒みを持続的に抑えてくれるため使い心地も抜群です。

成分の役割と治療の流れ

                       
                     
     

水虫とは白癬菌が増殖する病気。

水虫(表在性真菌症)とは白癬(はくせん)菌と言う真菌(カビ菌)が繁殖する病気で白癬菌は皮膚のケラチンを栄養源にして繁殖します。

水虫は皮膚、角質、爪といったケラチンを多く含む部位で繁殖します。
それは白癬菌はケラナーゼと言う酵素をを出し角質の成分であるケラチンと言うタンパク質をを溶解して餌として増殖します。
そのため、ケラチンの多い足の裏、爪で発生しやすいのです。



また、足の裏は通気性が悪く蒸れやすいために白癬菌の繁殖に適しています。(梅雨時にカビが大量発生する事と同じです)・・・パンがアオカビ

白癬菌で起きる部位により足にいれば足白癬(足水虫)、足の爪では爪白癬(爪水虫)、股間であれば股部白癬(いんきんたむし)、頭であれば頭部白癬(しらくも)と言われます。

  

日本人の約20%は白癬菌に感染。

白癬菌は日常何処にでもいる菌で日本人の20%は白癬菌感染していると言われています。 白癬菌は感染者の皮膚からばら撒かれるため、足、爪水虫の人が裸足で歩いた場所やスリッパ、サンダル、感染者が裸足で利用するプール、ジム、温泉などの場所には、ほぼ白癬菌がいるでしょう。 感染者からの白癬菌は、感染していない人の皮膚に付着すると角質に侵入しようとします。 角質に白癬菌が侵入するには24時間かかると言われています。 角質に白癬菌が侵入すると、角質のケラチンを餌として増殖します。 つまり水虫にかかってしまったのです。

水虫をうつらなくするには

まず、着目したいのは、白癬菌が足の角質に侵入するまで24時間かかることです。 その前に白癬菌を除去出来れば、水虫にはなりません。先ずは洗い流すこと 同じで角質が多い手の平に水虫のできる人はごく稀です。 何故なら、手の平は常時空気に触れ乾燥している事と、 手は良く洗っている事です。 足の裏と言うと、ブーツや革靴で蒸れている。白癬菌は高温多湿で 急激に増殖します。良く足の臭いはきつい方がいますが、

足の臭いがすると言う事は高温多湿 と言う事です。足の臭いが気になったら水虫に注意です。 いつも履いている靴も手入れして清潔にしておく事が大切です。 シャワーは浴びるけど、足の裏はゴシゴシ洗う事が少ない よって足の裏は水虫になりやすいのです。 1)足が蒸れないようにする フットレメディー 2)足裏を丁寧に洗う 洗い方 丁寧に足の指一本一本 これが水虫にうつらない方法です 水虫にかかっている人も、 1)足が蒸れないようにする 2)足裏を丁寧に洗う この2点に注意する事が治療の第一歩です

  
  

「趾間型」&「小水泡型」

カサカサしている乾燥趾間型

ジュクジュクしている湿潤趾間型

趾間型水虫は足の指と指の間にできる一番患者数の多い水虫です。タイプは2種類に分け られ、カサカサしている乾燥型とジュクジュクしている湿潤型があります。かゆみをとも ない、湿潤型は乾燥型よりかゆみが強い傾向にあります。

小水泡型

小水泡型水虫は足に小さな水泡ができたり皮がむける・赤く腫れる等の症状があり趾間型 の次に多くの人がなりやすい水虫です。指の付け根や足の土踏まず、足の側面など比較的 皮膚が柔らかい部分にできやすく、感染が進行するごとにかゆくなっていきます。 趾間型水虫が悪化し、小水泡型水虫になってしまうこともあります。

  

「角質増殖型」

角質増殖型

角質増殖型水虫は足の裏の角質がガサガサになり、時にはひび割れを引き起こす水虫です。 乾燥や加齢による肌荒れと間違えやすく水虫であることを自覚しにくいため、感染が進行 しやすく周囲にうつりやすい水虫です。基本的に水虫は夏を中心として症状が出やすい感 染症ですが、角質増殖型は汗をかきにくい冬に症状が悪化しやすいのが特徴です。

  

「爪水虫」

爪水虫

角質増殖型水虫は足の裏の角質がガサガサになり、時にはひび割れを引き起こす水虫です。 乾燥や加齢による肌荒れと間違えやすく水虫であることを自覚しにくいため、感染が進行 しやすく周囲にうつりやすい水虫です。基本的に水虫は夏を中心として症状が出やすい感 染症ですが、角質増殖型は汗をかきにくい冬に症状が悪化しやすいのが特徴です。

  
  

水虫は白癬菌と言うとカビ菌で起きる訳ですが、
足裏の一箇所に 水虫の症状が出ていても足裏全体に白癬菌はいる。

一箇所だけに水虫薬を塗っていても治りません。
一箇所に水虫の症状が出たら始めは足裏全体に水虫薬を塗って下さい。

  

痒みや水泡などの症状が消えても、
水虫薬は塗りつずける。

症状が消えても薬を塗りつづける事は至難の技です。
足裏のターンオーバーの期間3ヶ月からの1年は塗り続ける事
水虫は良くなります。
水虫は治ったと思っている人でも50%の人は再発するのは、完治していないからです。

水虫治療するには皮膚のターンオーバーに合わせた 治療が必要

健康な皮膚は28日でターンオーバー(皮膚が新しい皮膚に入れ替わること) と言われているが足の裏は3か月、踵や角質の厚い部分は6か月、足爪に至っては1年かかるといわれている。
なので、皮膚がターンオーバーする間は、水虫薬を塗り続ける事が必要です。

  

モーテンキンピの特徴(強み)を教えてください。

水虫の原因菌である白癬菌は爪の中、カカトなどのかたい角質  皮膚の裏側に住み着いています。モーテンキンピはサリチル酸を100ml中に5ml含んでいますので浸透力に優れ、中国古来の水虫薬であるモキンピチンキの働  きで水虫を治療してくれます

痒くなくても水虫に感染している可能性はあるのでしょうか?

足裏の皮膚の薄い箇所は水虫の白癬菌に対する免疫反応でかゆみを感じます。しかし爪やカカトなどの角質の厚い場所では免疫反応が起きず、かゆみが おきません。

水虫は薬だけで治るものなのでしょうか?

水虫の原因菌である白癬菌は皮膚の裏側に生息し皮膚の成分であるケラチンを 餌に成長します。よって皮膚の入れ替わる期間(ターンオーバー)水虫薬 を塗り続ければ水虫は良くなります。しかし、足裏の皮膚のターンオーバーは 指の間や柔らかいところで3か月、カカトは6か月、爪は1年ターンオーバーに 時間がかかります。

水虫が再発してしまいました。正しい治療法が分かりません。

前の質問に関係しますが、皮膚のターンオーバーの期間、モーテンキンピ を塗り続ける必要があります。 喉元過ぎれば熱さを忘れる、と言うように痒みや、皮膚が綺麗になっても白癬菌は皮膚の裏側で繁殖を続けています。綺麗になってからも皮膚のターンオーバーの期間はお薬を塗り続ける努力が必要です。

水虫はうつるのでしょうか?うつる場合は感染経路を教えてください。

水虫の原因菌である白癬菌は非常に感染力が高く、水虫にかかっている 人の皮膚がはがれ、その皮膚片に接触すると感染します。 スリッパ、温泉のマット、プール脱衣場、家のジュータンなど、水虫感染者が 素足で歩く場所であれば感染しる可能性は充分にあります。

  

水虫感染や悪化を防止するためにはどのようにしたらよいのでしょうか。

なぜ、水虫は足の裏に繁殖し、同じ角質が多い手にはできずらいのか?
手は毎日、何回も洗いますが、足の裏は入浴時のみです。最近では浴槽につからずシャワーだけの場合が多くなっています。足の裏を丁寧に洗うことも減ってきています。入浴時に足の指一本一本丁寧にあらっけください。
感染予防や水虫の治療にも足裏を丁寧に洗うことは大切です。
また、女性は冬になるとブーツを履きますが、ブーツの中は蒸れて梅雨の季節の状態になっています。ブーツの乾燥や、ブーツの乾燥材を入れて履くことも 大切な予防、治療のポイントです

  
                          
                     
     

使用期限まで1年以上あるものをお送りします
販売名:モーテンキンピ液
〔製品の特徴〕
みずむし・たむし類は、かびの一種である白癬菌によって起こる寄生性皮膚病で、強いかゆみを伴います。この白癬菌は、皮膚の表皮の角質層に寄生しますので、その治療には抗白癬菌作用を有する薬剤を角質層にまで浸透させることが必要です。また、これらの皮膚病は、強いかゆみを伴いますので患部をかいたりして悪化させないようにかゆみをしずめることも大切です。本剤は、生薬由来の抗白癬菌作用を有する木槿皮チンキに加えて殺菌・消毒作用のある安息香酸及び薬剤の角質層への浸透性をよくする角質軟化作用を有するサリチル酸が配合され、みずむし、たむしなどに優れた治療効果があります。また鎮痒剤としてクロタミトンが配合され、不快なかゆみを速やかにしずめます。

〔成分・分量〕(100mL中)
木槿皮チンキ・・・・10.0mL
(原生薬4gに相当)
サリチル酸・・・・・・・・8.0g
安息香酸・・・・・・・・・6.0g
クロタミトン・・・・・・・5.0g
添加物として、パラベン、エタノールを含有する

〔効能・効果〕
水虫、ぜにたむし、いんきんたむし

〔用法・用量〕
1日数回、適量を患部に塗布してください。

〔使用上の注意〕
■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)
次の部位には使用しないでください 
(1)目や目の周囲,粘膜(例えば,口腔,鼻腔,膣等),陰のう,外陰部等。
(2)湿疹。
(3)湿潤,ただれ,亀裂や外傷のひどい患部。
■相談すること1.次の人は使用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)乳幼児。
(3)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(4)患部が顔面又は広範囲の人。
(5)患部が化膿している人。
(6)「湿疹」か「みずむし,いんきんたむし,ぜにたむし」かがはっきりしない人。
(陰のうにかゆみ・ただれ等の症状がある場合は,湿疹等他の原因による場合が多い。)

2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤、かゆみ、かぶれ、はれ、刺激感、熱感、乾燥感、ヒリヒリ感

3.2週間位使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

〔保管及び取扱い上の注意〕
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わります。)
(4)火気に近づけないでください。
(5)使用期限の過ぎた製品は使用しないでください。

製造販売元 株式会社 雪の元本店 奈良県橿原市大谷町182番地
発売元 株式会社バイオセーフ 東京都足立区梅島3-6-12
副作用被害救済制度:0120-149-931
リスク区分:第2類医薬品